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産学連携支援

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東京都立産業技術研究センター-2020年度

産学連携合同WEB面談会 プレゼン概要

産学連携推進体制紹介

タイトル 東京都立産業技術研究センターの事業紹介
WEBプレゼン概要 東京都立産業技術研究センター(都産技研)は、東京都により設置された試験研究機関であり、東京都内の中小企業に対する技術支援を行っています。都産技研のさまざまな支援事業(研究開発、依頼試験、技術相談、人材育成など)を紹介いたします。製品・技術開発、製品評価、技術的な課題解決など、都産技研が持つ豊富なノウハウや機器・設備をご活用ください。

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共用施設・設備紹介

タイトル 東京都立産業技術研究センターの機器利用の設備紹介
WEBプレゼン概要 東京都立産業技術研究センター(都産技研)では、お客さま自身で操作いただける、さまざまな試験機器(有料)を設置しております。都産技研の実証試験セクター環境試験室の試験機器(機器利用)を紹介いたします。製品や材料などの試作、測定、分析にお役立てください。

 

 

WEBプレゼン1

タイトル 動作する人体のデジタルアーカイブ:3Dスキャンによる人体形状データを動作計測データと統合
研究者 生活技術開発セクター 副主任研究員 後濱 龍太
WEBプレゼン概要 3次元デジタイザで取得した高解像度かつ高寸法精度な形状データに、モーションキャプチャを用いて取得した動作データを統合することで、動作する人体のデジタル復元である「動作可能モデル」を生成した。

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WEBプレゼン2

タイトル ポリビニルアルコールを母材とした胆管ドレナージ用自己拡張型ハイドロゲルステントの開発
研究者 バイオ応用技術グループ 副主任研究員 永川 栄泰
WEBプレゼン概要 ポリビニルアルコール(PVA)ハイドロゲルを材料とした世界初の胆管ドレナージ用ステントを開発した。開発品は自己拡張性と易抜去性を両立し、現行品の金属ステントに匹敵する拡張力、および鉗子による抜去に耐える強度を有している。

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WEBプレゼン3

タイトル ニット基材を用いた熱硬化性樹脂複合材料の開発
研究者 複合素材開発セクター 副主任研究員 唐木 由佑
WEBプレゼン概要

賦形性に優れたガラス繊維強化プラスチックを開発した。伸縮性を有するニットを基材に応用することで、軽量・高強度で、従来の基材では不可能であった深絞り成形などが可能となった。

※賦形性:材料にプレス成形などを行った際の金型への追従のしやすさ

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WEBプレゼン4

タイトル 金属積層造形における小径穴造形技術の開発
研究者 3Dものづくりセクター 副主任研究員 千葉 浩行
WEBプレゼン概要 金属積層造形(金属3Dプリンター)において小径穴を造形する技術を開発した。既存の金属積層造形機では、造形することが困難であったφ0.1 mm以下の穴を造形することが可能になった。

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WEB面談会をご希望の際はこちらからお申込みください。


 

 

 

◆お問合せ (公財)東京都中小企業振興公社 多摩支社 産学連携支援担当

 

TEL:042-500-3901

 

Email:tama-event@tokyo-kosha.or.jp

基本情報

名称 東京都立産業技術研究センター
種別 試験研究機関
所在地 〒135-0064 東京都江東区青海2-4-10【本部】 〒196‐0033 昭島市東町3-6-1【多摩テクノプラザ】 〒125‐0062 葛飾区青戸7-2-5【城東支所】 〒130‐0015 墨田区横網1-6-1KFCビル12階【墨田支所・生活技術開発セクター】 〒144‐0035 大田区南蒲田1-20-20【城南支所】
WEBサイト https://www.iri-tokyo.jp/