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筑波大学

産学連携合同WEB面談会 プレゼン概要

 

産学連携推進体制紹介

タイトル 企業様の多様なニーズに対応します!筑波大学国際産学連携本部
担当者 国際産学連携本部 技術移転マネージャー 永井 明彦
WEBプレゼン概要 筑波大学では多様な分野に対応できる学際的な総合大学です。 また、組織対組織の産学連携に向けて、共同研究を実現するために14の開発研究センターが活動しております。産学官連携活動は、大学の研究成果による社会貢献であるとの認識のもとに、企業様との共同研究による成果をイノベーションの創出につなげていきます。

 

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WEBプレゼン1

タイトル マイクロ電気化学センシングデバイスと微小流体制御デバイス
研究者 数理物質系 教授 鈴木 博章
WEBプレゼン概要 医療、環境、食品等の分野の他、細胞工学等の基礎研究において、化学・バイオセンシングが求められている。当研究グループでは、電気化学的原理を基礎に、携帯性に優れ、少量のサンプルで済むセンシングデバイスの開発を進めている。また、ここで溶液の混合を行うための、高度な微小流体制御素子の開発も進めている。

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WEBプレゼン2

タイトル ポリアニリン複合紙の生産
研究者 数理物質系 准教授 後藤 博正
WEBプレゼン概要 古くから知られる抄紙技術を導電性高分子の合成技術に組み合わせ、ポリアニリン/パルプ複合紙を作成する。パルプ分散液を高分子合成の反応場として利用し、不溶性のポリアニリンをパルプ表面に含浸した状態で回収する。静電防止梱包紙、コンデンサー電極、酸性度の検出素子等への応用が考えられます。段ボールや布巾、包装紙にも応用可能です。

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WEBプレゼン3

タイトル 高温超伝導体を用いたテラヘルツ波発振器
研究者 数理物質系 講師 柏木 隆成 
WEBプレゼン概要 高温超伝導体単結晶を微細加工したテラヘルツ波発振器になります。 連続発振可能で、これまでに0.3~2.4 THzの周波数の発生に成功しています。 現状の最大出力は、0.5 THzで30マイクロワット程度になります。 組み立てた発振器のサイズは手のひらサイズで、直径20 mm×厚さ 5mm程度になります。

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WEB面談会をご希望の際はこちらからお申込みください。


 

 

 

◆お問合せ (公財)東京都中小企業振興公社 多摩支社 産学連携支援担当

 

TEL:042-500-3901

 

Email:tama-event@tokyo-kosha.or.jp

基本情報

名称 筑波大学
種別 大学
所在地 〒305-8577 茨城県つくば市天王台1-1-1 
研究者数
WEBサイト https://www.tsukuba.ac.jp/research/