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青山学院大学-2020年度

産学連携合同WEB面談会 プレゼン概要

 

産学連携推進体制紹介

タイトル 産学官連携および地域との連携推進体制について
担当者 統合研究機構リエゾンセンター
WEBプレゼン概要 リエゾンセンターは産学官連携および地域との連携推進と民間の助成金や公的競争資金の獲得を目的として、2019年4月に総合研究機構内に発足しました。目的を達成するために、それらの情報収集や、教員の研究シーズと自治体や企業のニーズとのマッチングを行います。また、公的機関が行う大規模なマッチングイベントなどへの参加をコーディネートします。

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共用施設・設備紹介

タイトル 観る、測る、作る、青山学院の高価・大型機器を活用した技術指導のご紹介
担当者 理工学部附置機器分析センター 助手 富本 晃吉
WEBプレゼン概要 機器分析センターは、2003年4月から研究室単位では設置、維持が困難な様々な高価、大型機器を集中管理し、学内外の共同研究推進や分析技術の向上を目指し研究・開発に取組んでいます。これまでに、透過電子顕微鏡を用いて企業が解明できなかった不良品の発生原因を突き止めた事例もでております。弊学の分析技術・機器を是非ご覧ください。

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WEBプレゼン1

タイトル ナノ炭素材料「グラフェン」のデバイス応用
研究者 理工学部 電気電子工学科 教授 黄  晋二
WEBプレゼン概要 ナノ炭素材料であるグラフェンを用いたデバイスを紹介します。来るIoT・5G技術分野において大きな付加価値を提供する、厚さ数原子層の「グラフェン透明アンテナ」をはじめ、水中の残留塩素濃度を連続測定できるセンサーや、グラフェンインクを用いて印刷技術によって作製したフレキシブルデバイスなどを紹介します。

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WEBプレゼン2

タイトル 次世代生産加工と人間生活支援に向けた知技能ロボティックス研究
研究者 理工学部 機械創造工学科 准教授  田崎 良佑
WEBプレゼン概要 知恵をつけ技量を高め成長する人間に倣い、ロボット工学を追求する研究室です。 「知能と技能をもつ機械が暮らしと社会を支える」未来実現に向け、課題解決に取組みます。 研究テーマ:知能機械/ロボットの動作設計、次世代型ものづくりプロセス設計、生産加工メカニズム解明とシステム化、福祉医療リハビリの工学的支援技術。

 

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WEB面談会をご希望の際はこちらからお申込みください。


 

 

 

◆お問合せ (公財)東京都中小企業振興公社 多摩支社 産学連携支援担当

 

TEL:042-500-3901

 

Email:tama-event@tokyo-kosha.or.jp

基本情報

名称 青山学院大学
種別 大学
所在地 〒252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1【相模原キャンパス】 〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25 【青山キャンパス】
WEBサイト https://www.aoyama.ac.jp/research/