ブックタイトル平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

技術アピールシート※平成30年5月18日時点の情報です。あいこっぷあいてぃじーICOP I.T.G.株式会社技術分野技術キーワード電気・電子・光学組込みボード、レガシー・サポート、長期安定供給所在地[本社]〒101-0021東京都千代田区外神田6-16-9 8F資本金1,000万円従業員数6名設立年(西暦)2002年主要事業組込みボードの設計開発販売Webサイトhttp://www.icop.co.jp/連絡先(部署・氏名)営業部中谷大介電話03-3831-6666e-mailWalter_nakatani@icop.co.jp?得意な技術・製品?得意な顧客・市場分野?生産拠点・研究体制産業用x86組込みボード、パネルPC、小型PCFA、IoT台湾?特記事項(取得資格・認証等)PR詳細AtomやGeodeプロセッサの生産終了(EOL)が近づくにつれ、産業オートメーション・システムの提供者とそのユーザは、多くの課題に直面することになります。置き換えをしなければ、これら生産停止になるプロセッサは、ハードウエアの変更を必要とさせるだけでなく、もっと重要であるソフトウエアの変更をも必要とさせます。?レガシー・サポートを考慮して開発されている新しい世代のCPUはとても少ないです。?外部I/OチップによってレガシーI/Oをサポートする選択もありますが、CPUに対して直接に設計されたレガソー・サポート・ソリューションを除き、BIOSとソフトウエアの非互換問題を防ぐことはできません。ICOPは、産業が直面するこれらの困難を深く理解し、x86構造のCPUである自社ブランドVortex86ソリューションを使った多くのフォーム・ファクタ(ISA,3.5,PC/104, ETX, Q7,COM Expressなど)を用意しています。ICOPのVortexDX3 CPUボードは、生産の停止が迫るプロセッサ向けのドロップ・イン(置換だけで動作するような)・ソリューションです。是非、私どもICOPに、貴社の"レガシー"の継続、延長をお手伝いさせてください。146