ブックタイトル平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

技術アピールシートきたがわでんき北川電機株式会社技術分野技術キーワード※平成30年5月18日時点の情報です。電気・電子・光学高電圧、部分放電、パワエレ、電力損失所在地[本社]〒182-0034東京都調布市下石原3-26-4資本金1,000万円従業員数39名設立年(西暦)1969年主要事業医療用トランス、高電圧トランス、高周波トランス、高周波リアクトルの設計・製造・評価Webサイトhttp://www.kitagawa-denki.co.jp連絡先(部署・氏名)営業課伊藤保生TEL042-485-3489Eメールsales@kitagawa-denki.co.jp?得意な技術・製品?得意な顧客・市場分野?生産拠点・研究体制?特記事項(取得資格・認証等)医療機器安全規格適合、部分放電評価、高周波損失評価医療機器、社会インフラ、鉄道、建設機械、半導体[生産拠点]本社工場での一貫生産[研究所]同工場にて設計、評価、開発も実施ISO9001認証取得PR詳細1カスタム製品の設計製造技術・部分放電を抑えた高圧トランス、及び真空モールド注型・損失を抑えた、高周波トランス、高周波リアクトル・医療機器規格(IEC60601-1)をはじめ、UL規格、CEマーキング対応の絶縁トランス2高圧、高周波製品を支える計測技術【高周波部分放電】?耐電圧試験では検出できない?通常50/60Hzで行われる試験を、50kHzの高周波でも試験が可能?高圧+高周波トランスの信頼性向上に必要不可欠な評価項目【高周波損失】?高周波化が進むにつれ、高周波固有の損失(鉄心のヒステリシス損や渦電流損、銅線における表皮効果や近接効果による電流密度の偏りなど)が増加?独自のリアクトル評価設備、バイポーラ電源など、各種高周波電源を所有。?正弦波以外にも、矩形波、三角波、直流重畳など、使用状況に近い環境で電力損失や発熱を評価することが可能168