ブックタイトル平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

技術アピールシートじーでばいす株式会社ジーデバイス技術分野技術キーワード※平成30年5月18日時点の情報です。電気・電子・光学センサ[本社]〒164-0012東京都中野区本町2-28-11所在地[都内所在地]〒164-0003東京都中野区東中野1-56-1大島ビル本館301資本金300万円従業員数1名設立年(西暦)1996年主要事業傾斜・振動センサの開発及び販売するファブレスメーカーWebサイトhttp://www.catch-sensor.co.jp連絡先(部署・氏名)営業嶋瀬一彌TEL03-6908-6315Eメールk_shimase@catch-sensor.co.jp?得意な技術・製品メカニカルな機構部品により、加速度センサと比較し省電力・開発の容易。?得意な顧客・市場分野無線通信機器、IoT機器市場?生産拠点・研究体制国内協力工場?特記事項(取得資格・認証等)PR詳細【ニーズ】・振動センサ:「静から動または動から静の検知により電源をONまたはOFFにする」・振動センサ:「振動を検出してONまたはOFFの電気出力(チャタリング)を出す」・傾斜センサ:「あらかじめ指定した傾斜角度以上に傾斜するとONまたはOFFの電気出力を出す」(振動センサ) (傾斜センサ)【機能】導電球がセンサ内部の2つの電極と接点した時にON出力し、離れた時にOFF出力するアナログセンサ【特長】1.電池寿命が長持ち:接点出力時の消費電流は1μAと非常に低消費である。2.設計開発が容易:電気出力がONまたはOFF出力であるため3.壊れにくい:機構部品であるため【アプリケーション】・IoT機器向け電源ON/OFF自動化(振動センサ)・感震器用:震度5強の震度検出(傾斜・振動センサ)・ノリ面や傾斜地の管理(傾斜センサ)・金庫・絵画等の盗難防止(傾斜センサ)183