ブックタイトル平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

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平成30年度 広域多摩イノベーションプラットフォーム 新技術創出交流会 申込企業 技術アピールシート集

技術アピールシートそうまこうがく株式会社相馬光学技術分野技術キーワード※平成30年5月18日時点の情報です。電気・電子・光学分光計測装置の設計・製作所在地[本社]〒190-0182東京都西多摩郡日の出町平井23-6資本金1,000万円従業員数25名設立年(西暦)1976年主要事業分光器をベースとした各種分光計測システムの設計開発及び販売Webサイトhttp://www.somaopt.co.jp/連絡先(部署・氏名)営業部次長野本伸介TEL 042-597-3256 Eメールnomoto@somaopt.co.jp?得意な技術・製品回折格子分光器、光計測?得意な顧客・市場分野製薬業界、食品業界、太陽電池業界、研究機関、大学?生産拠点・研究体制本社工場:東京都西多摩郡日の出町平井23-6?特記事項(取得資格・認証等)ISO9001、動物用医療機器製造業登録証(28製造療第525号)、第二種動物用医療機器製造販売業許可証(28製販療Ⅱ第174号)、防爆構造(T46388号)PR詳細相馬光学は創業より40年、分光および関連装置の開発・設計・生産を行ってきました。お客様のご要望を理解・咀嚼し、最適設計と高い生産技術でご満足頂ける製品を供給します。当社守備範囲は、光計測であり、分光学・光学を基本技術とし、仕様検討・設計から製品の生産にいたるまですべての技術を保有し、下記製品を中心として活動しています。・流れ分析用光検出器HPLC、FIAでは流体の光検出が必要です。相馬光学は創業以来、組み込み用として数多くの検出器を供給してまいりました。透過率、蛍光、化学発光等の測定方法とフィルタ、回折格子を組み合わせて色々な検出装置を製作しております。・近赤外分光装置近赤外分光により非破壊・迅速に測定対象物中の成分量を測定できます。色々な分野での測定装置を開発・製作・販売しております。国産和牛は私共の装置により評価され、販売されています。・分光計測装置相馬光学では色々な回折格子分光器を設計・製作しており、それを使用し多様な分光測定が可能です。・分光放射計太陽光、照明器具、その他各種発光の分光放射照度を、紫外から赤外の広い波長範囲(200nm~2500nm)で測定できます。・分光感度測定装置太陽電池の波長毎の感度を測定し、太陽電池を評価します。・汎用マルチチャネル分光器200nm~2500nmの範囲の各種分光器を用意しています。各種分光測定に利用できます。191